新情報

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本日はブレスレットに商品3点追加です。
追加数は少ないものの、いずれもネットショップオリジナル商品です。

その上なんと!
希少な久慈産琥珀と、これまた希少なブルーアンバーの取り合わせなど、琥珀アクセサリーファンの方々に話題にしていただけること間違いなしの更新内容です。

さて、本日の写真は、
世界でここだけ、という見学用琥珀坑道跡のご紹介です。

当博物館で琥珀の採掘体験をしていただけることをご紹介してまいりましたが、お時間の無い方でも、ぜひ、博物館の裏手にあります琥珀行動跡をご見学いただきたいと思います。
現在はこの坑道での採掘はおこなわれていませんが、昔の人々がどのような環境で琥珀を掘っていたのかを、見て頂くことができます。
本日は、新しいページ「勾玉琥珀」を追加しました。

お問い合わせを頂いてから掲載まで時間がかかってしまいました。
お詫び申し上げます。
アイデア次第でいろいろと楽しんで頂ける素のパーツにてご提供です。

また、まだまだありますオリジナルデザイン、品切れが続いておりました虫入り琥珀ストラップなどにも商品を追加いたしました。

当ショップが、琥珀のさまざまな魅力の一端をお伝えできているなら嬉しいです。

さて、本日の写真は、会社の近所で見つけたホタルブクロです。
久慈でも昭和の時代にはまだ蛍もたくさん飛んでいましたが、最近は珍しがられる存在となってしまいました。
でも、少しだけ生き残った蛍を大切に守り続けている方々もいらっしゃいます。
実は久慈琥珀のある山を降りた地区でも、まだ田んぼに蛍を見ることができます。
お泊りで久慈にお越しの際には、闇に眼を凝らしてご覧になってみて下さい。
お問い合わせの声にお応えして、「音楽モチーフ」の「ブローチ」に、バイオリンモチーフのブローチ、各種サイズが登場です!

再生琥珀の落ち着いた均一な色合いから、バルト海沿岸産天然琥珀の華やかな色合いまで、さまざまな琥珀の魅力をお楽しみいただけます。

実は、
注文生産にて、お好きな色の琥珀とお好きな金具を組み合わせて、あなただけのアクセサリをおつくりすることもできます。

「○○ってページに載っている、この商品と同じ金具で、もっとこれこれこういう琥珀を使ってブローチを作ってもらえないかしら?」などなどのお声にお応えできます!

お問い合わせは、本店ショップ直通番号(0194-59-3817)まで、お電話にてどうぞ!!


恒例の本日の写真は、
本社の裏山の動物小屋にて飼われている、ウサギに登場願いましょう。
人に慣れていますので、餌をもらいに寄ってきますよ。
久慈琥珀を訪れの際には、覗いてみてやってくださいね。
琥珀の特性と美を知り尽くした久慈琥珀の職人たちが手がけた、オリジナルデザインのアクセサリシリーズがネットショップにも登場です!

店頭販売商品につき、売り切れの際には受注生産に切り替えさせて頂く場合がございますことを、あらかじめご了承ください。

オリジナルデザインシリーズはまた次回の更新にも加えたいと考えています。
どうぞご期待下さい。

また、ブレスレットにも店頭で人気のグラデーションなど登場です。


本日の写真は、以前、こちらでお約束したギボウシ。
久慈琥珀の庭や裏山に生えています。
今月は、次々咲くたくさんの花に追われるように、更新を欲張りました。
来月も引き続きフルスロットルで飛ばしてまいりますので、どうぞまた久慈琥珀オンラインショップをご訪問くださいますようお願い申し上げます。
本日は、愛らしいテディベアのタックブローチを追加。
更新は1点ですが、琥珀の色を5種類からお選びいただくことができます。
琥珀の様々な色合いの一端を覗いていただけます。
どうぞご覧ください。

さて、本日の写真は、先日の記事でもお知らせいたしました、博物館の夏の企画「恐竜時代と太古の琥珀展」にやってきた、マイアサウラの骨格標本です。
卵を抱いた状態の化石が見つかったことから、「優しいお母さん恐竜」という意味の名前がついているそうです。

ここでだけは記念撮影もして頂けますので、夏休みはご家族連れで、ぜひ久慈琥珀博物館へお運びください。

琥珀採掘体験→琥珀アクセサリー作り体験→お買いもの→レストランでお食事

というコースがお勧めです。特に、夏の天候不順に対応できるよう、採掘場に天幕も張りました! これで採掘体験も小雨決行可能になりました。遠方からお越しの方々もがっかりさせません。

採掘体験のお申し込みは久慈琥珀博物館まで。
ホームページの予約メールフォームの他、お電話(0194-59-3831)でも体験の予約を承っております。

宜しくお願い致します。
本日は7点の商品を追加。

「根付・ストラップ」に、可愛いモチーフ付きのストラップと、「革紐・ワイヤーネックレス」に、ユニークなデザインのネックレスが登場です。


久慈琥珀博物館では、今月19日より、夏の企画「恐竜時代と太古の琥珀」展が始まりました。
普段は博物館内では撮影禁止ですが、今回はなんと! 恐竜の骨格標本の前で記念撮影もしていだだけます。

また、夏休みに合わせて、アイスクリームスタンプラリーも始まりました。
久慈市内各店でアイスクリームを食べてスタンプを集めると、オリジナル琥珀のチャームをプレゼントする企画です。
どうぞふるってご参加ください。

今年の夏も、久慈琥珀にどうぞお運びください。

本日の一枚は、敷地内の橋のたもとに群れ咲いております「岡虎の尾」です。
花穂が獣の尾に似ているところから付いた名だそうです。
琥珀という字にも「虎」という漢字が使われていますので、なんだか勝手に親近感を覚えます。

敷地内にはだんだんと夏の花も増えてまいりました。
御訪問の際には、ぜひゆっくりとお時間をお取りになりまして、敷地内を散策されてみてください。
本日は、お問い合わせの声にお応えして緊急更新!

ミルキーカラーのネックレスと、愛らしい二輪草をモチーフにしたペンダントを5点追加しました!


久慈地方もようやく梅雨が明けて、いきなり暑くなりました。
琥珀の色はさまざまですが、夏の人気はやはり淡いシャンパンカラーや優しいミルキーのようです。
久慈琥珀オンラインショップでは、皆様の季節の装いに合う琥珀アクセサリーを、これからも御提案し続けたいと思っています。


さて、本日の写真は、リトアニア館前で咲き誇る「ノウゼンカズラ」の花です。
普通のノウゼンカズラは蔓を伸ばしますが、リトアニア館前ではこれを立木に仕立てています。
久慈地方で、夏、と呼べるのはこれからほぼひと月の間だけ。
短い夏を謳歌する鮮やかな花の色です。
久慈地方は梅雨の晴れ間の本日、みなさまいかがお過ごしでしょうか。

本日は、夏休み直前のお財布に嬉しいお値打ち価格帯のアイテムを追加しました。
指輪、タップブローチ、そして特にストラップを大量増量! です。
どうぞご覧ください。

また、ご要望にお応えして、今月中に革紐ペンダントの追加更新を予定しています。

夏向けに、こんな色の、こんなデザインの、アクセサリーはないの? という皆様のお声に、出来る限り答えてまいります。
お問い合わせボタンやお電話から、どんどん意見をお寄せ下さい。


本日の写真は、博物館駐車場にて現在満開、金糸梅の花です。
しかし、実はこれ未央柳じゃないの?との意見もあり、勉強中です。

季節の花に囲まれて環境には恵まれた当社。
もうすぐ、琥珀坑道跡のすぐそばに咲くギボウシをご紹介できるはずです。
久慈は今日も一日、梅雨らしいお天気でした。
久慈琥珀オンラインショップはお天気に関係なく、年中無休で皆様をお迎えしております。

本日はピアスやイヤリングを中心に12点の商品を追加しました。
また、リンゴモチーフの大型のタックブローチも登場。
いつでも人気No.1のペンダントにも商品が追加です。

琥珀の美しさを楽しんでいただける今回のラインナップです。


さて、本日の写真は、久慈地方の夏の風物詩、「やませ」のご紹介です。
やませ、とは、オホーツク海気団の影響を受けて夏場に海から吹いてくる冷たい海霧のこと。

海辺では昼でも隣家の軒先が霞み、道路向いの家は見えなくなることもしばしばです。
写真では数メートル先の草花が霞んで見えています。

これがやってくると、三陸沿岸は真夏でも気温がぐっと下がります。
夏休みに久慈琥珀に御来訪の際には、長袖の準備をお忘れなく。
また、やませに包まれましたなら、お車の方は真昼でもライトオン、が無難です。
本日は、久慈産のアクセサリを中心に12点の商品を追加しました。
久慈産琥珀のイメージを覆す新色が登場です。
是非、見てやって下さい。

また、お問い合わせの声に応えて、ネックレスにもワイヤーネックレスの新デザインを、7月の特別提供品として追加。
7月だけの特別価格です。
お気に召していただけたなら幸いです。

珍しい琥珀製のメガネチェーンもネットショップ初登場です。

最近、お電話でのお問い合わせを多くいただけるようになりました。
ありがとうございます。
実は、お電話でも商品のご注文を承る事ができます。
インターネット上での御注文に不安のあります方は、どうぞご遠慮なく、

お気に召した商品がございましたなら、
本店ショップ直通番号(0194-59-3817)までお電話下さい。



さてさて、本日の写真は、久慈琥珀周辺を少し離れて、市内が一望できる近所の滝ダムからの風景です。

東を向いて久慈湾を写したもの。
久慈琥珀はこの写真で行くと、左側の山奥にあります。

市街地の中に白い円錐形が見えたなら、それは世界一の琥珀大原石が展示されている久慈の文化会館アンバーホールです。
また、遠くに見える久慈湾に浮かぶ小島が牛島です。

牛島は、牛が寝ている形に見えるからその名がついたとも言いますが、アイヌ語で「~する所」や「湾」を表す「ウシ」という言葉に漢字を当てはめたものともいわれます。

久慈市という地名自体、アイヌ語におけるくびれた地形をあらわす「クシ」が訛ったものだとする説もあります。
また、市内を流れる長内川もアイヌ語で「水無川」の意味だとか。

北方文化との境界に存在した久慈の古代の文化的背景に想いをいたしていただける風景です。
本日は珍しい「ボトルキャップ」カテゴリを開設!
大型の琥珀パーツのついたボトルキャップです。
大切な記念の一瓶を開けるとき、おそばに置いて欲しいアイテムです。

また、ネックレスにも商品を追加しました。
どれもシンプルでどんな服装にも合わせやすいデザインです。

さて、
本日の写真は、リトアニア館入口前に植えられた夏椿の花です。

この夏椿、仏教の三大聖樹のひとつでもある「沙羅双樹」に花が似ていることから、日本では育たない沙羅双樹の代わりに植えられることが多いとのこと。
ちなみに、花言葉は「愛らしさ」。
雨に打たれていっそう鮮やかな緑の中に咲く、凛とした白い花の佇まいこそを、古人は“愛らしい”と感じたのですね。
こんにちは。
今月は、はや3度目の更新です。

久々の二桁11点を投入。
リングやピアスに新商品が登場です。

引き続き先月の遅れを取り戻すべく頑張ります!

そんなわけで本日の一枚は、久慈琥珀の琥珀職人たちが腕をふるったオリジナルデザインのご紹介です。
いずれもネットショップには上げておりません。
小さい画像ではありますが興味を覚えて下さった方は、どうぞお気軽にお問い合わせください。

お問い合わせは、ネットショップのお問い合わせボタン、
または、
本店ショップ直通番号(0194-59-3817)までお電話にてどうぞ。
本日は当社社員の職人技を堪能していただける商品をupしました。
音符やクローバーモチーフのアクセサリーです。

また、ショップページの左端にある「特集」のところを整理して、モチーフごとに商品をまとめてみました。
琥珀の選び方はいろいろございますが、同じモチーフや同じ色合いなどのものでそろえて頂くと、統一感が生まれてより楽しく琥珀を身に着けていただけます。


さて、本日の一枚は・・・

久慈地方も梅雨に入りましてから連日の雨。
うっとうしい季節になりました(;一_一)
そろそろ春の花も静かに去り、夏の花が背を伸ばし始めています。

写真は、リトアニア館前のワンショット。
ほんの少し前までは、この写真にありますように、春の花と明るい日差しがリトアニア館をお訪ね下さる皆様をお迎えしておりました。

梅雨が明けると本格的な夏。
久慈琥珀博物館に琥珀の採掘体験においで下さる方は、長袖シャツに長裾のパンツと、日焼け止めのご用意をお忘れなく。
昨日に引き続き、本日も6点の商品を追加しました。
夏向けの綺麗色のアイテムばかりをチョイス。
どうぞご覧ください。

本日の一枚は、いつもオンラインショップトップページの片隅で小さく挨拶しているクマ店長と、久慈産琥珀原石のツーショットです。

いつもいつも小さい画像のクマ店長なので、今日は大きい写真を載せてみました。
実は店長はこんな顔してるんです。
店頭で探してやってくださいね。
お久しぶりです!
実店舗のイベント続きですっかり更新がおろそかになっていました。
気を取り直して頑張ります!

本日の更新は、品薄が続いております念珠を中心に、貴重な久慈産のブレスレットなど、点数はまだまだ少ないものの必見の品ぞろえでお送りいたします。

近日中にまた数点、up予定ですのでお見逃しなく。


さて、今回の写真は、本社ショップの窓の外に見えます桜の木の枝先のサクランボです。
緑の葉の中に、赤や黒の小さい実があるのが見えますでしょうか?
この実を食べに野鳥が時折枝先を訪れるのですが、カメラを探しに行っている間に、いつも飛び去ってしまいます。
いつか決定的瞬間をつかみましたなら、ここで発表致しますのでお楽しみに。
本日は、大人気!の琥珀の森石鹸をおまとめ買いして頂けるチャンスです。
24個入りを20個のお値段でご提供!
洗う度にしっとりを実感する琥珀の森石鹸を、どうぞお試しください。

本日の写真は、本社ショップに置かれている琥珀の帆船です。
隅にくま店長が乗りこんでいますが、ちょっとわかりにくいですね(^_^;)

実物は久慈琥珀本社ショップにてご覧いただけます。
帆船の前で記念撮影をしていただくこともできますので、是非、お立ち寄りくださいませ。

本日は、この春店頭でも人気でお問い合わせの多い『音楽モチーフ』のアイテムを集めて一つのページにしてみました。
現在はブローチが主体なのですが、今後様子をみながら様々なアクセサリーで音楽モチーフを集められたらいいなと思っています。
ショップページのお問い合わせボタンからご意見お聞かせ下さい。

そして、本日のお写真は……

リトアニア館で今週末から取り扱いを開始いたします、「リトアニア風つつみ焼き」です!
3つのソースからお選びいただけます。

リトアニア館ではチョコレートやケーキなおどのおみやげスイーツなどのほか、軽食も取り扱っております。
ひとやすみしながら商品をお選びいただけますので、ぜひお立ち寄りください。
本日はまたまた新カテゴリ追加!
「和装小物」と「ヘアアクセサリ」です。

清楚なイメージの琥珀は和装にももちろんとてもよく似あいます。
着物を着る楽しみに、琥珀を身に飾る楽しみをプラスしましょう。
へアアクセサリは、他の方々とは一味違うクオリティをお求めの女性に久慈琥珀がお贈りする新アイテムです。

次回は6月の更新となる予定です。
マメに商品を増やしてまいりますので、のぞいてやってくださいね。


さてさて恒例の本日の写真は、
いつもの花シリーズからちょっと趣を変えて「花よりケーキ」とまいりましょう。

久慈琥珀リトアニア館および久慈駅のステーションプラザで取り扱っております、“琥珀のきらめきパウンドケーキ”です。
琥珀の眠る地層をイメージして焼き上げたケーキは、しっとり生地にドライフルーツの甘酸っぱさの取り合わせが絶妙!

残念ながら、通販ではお取り扱いしておりませんので、ぜひ実店舗に足を運んでお求めください。

お待ち致しております。
今日はちょっと琥珀から離れて、リトアニア物産館からの品物を中心に追加を行いました。

マトリョーシカモチーフのペンセット(文具カテゴリ)や、キーホルダー(キーホルダーカテゴリ)などです。
写真だけでも見て下さい。
かわいらしさに癒されます。

本日の写真は、昨日のお約束とおり咲き始めたツツジです。
博物館のトップページから張られたお知らせページでも、ツツジの開花をお知らせしていますが、実は久慈琥珀博物館の周囲はツツジがたくさん植えられているのです。
それは、ツツジが久慈市の花だから!
春になると社員が半日がかりで敷地内に新しい苗を植えて回ります。

社員が丹精込めて育てたツツジを、ぜひ見に来てやって下さいね。
琥珀祭も終わりまして、ふたたびネットショップの更新再開です。

ニューデザインのブレスレットや虫入り琥珀で作ったペンダント、間近にせまる父の日のプレゼント向けのタイピンなど、商品6点を追加しました。
実はまだまだため込んでいる商品がありますので、どんどん追加登録してまいります。
ネットショップだけの企画も準備中。
お楽しみに!

本日の写真は、ネットショップ担当者のモストフェイバリット、そろそろ散り際のヤマブキの花です。

次回は久慈市の花であるツツジの開花をお知らせする予定です。